引っ越しの対象の街のポイント

引っ越しの対象の街のポイント
簡単なのは公立小学校を見せてもらう、
まあ今の時代無理でしょうが、少なくても登校する子は見ることができる。
これも危なくない程度にしかできないと思います。
しかし一番レベルがわかる。
次に
スーパーに入ってみる。
その価格付けで
その街のレベルもわかる。その時買い物をしている人を見ること。
これで
ほぼわかります。

誰でも
家賃相場、歩いている人を見る、存在している店のレベルを見る
なんてことはしている。
一番わかりやすいのは
日常なんです。
スーパーの中でいやな思いをしたならば
まずダメですね。合わない街だと思ってください。


学校もはっきりと街のレベルが出る。
大半の子供を私立に入れている街の方が安心はできますよ。
でも公立はそこの本当の姿を見せてくれる。

先日の立食パーティでのこと:持ち帰り

先日の立食パーティでのこと:持ち帰り
まあ、少し前でいつのことかわからなくなったころにネタを一つ書きます。
立食パーティとはいいながら、一応席は用意されている形。
ビュッフェ形式。
たまたま
隣になった
女性について。一応、独身らしい。年については一応伏せておきます。
彼女がすごかった。
炭水化物ダイエットと言いながら
いわゆる、炭水化物以外、初めからかなり山盛りで持ってきていた。
さらに、
お世辞にもうまいとは言えないワインをどんどん飲んでいました。
私は、
すぐに水かウーロン茶、ソフトドリンクに移行しました。
ここからがすごいのですが、
まだ食べ残してあるのに、新しく来た料理に対して、
どんどん割り込みをして取りに行く。
だから、席の前は料理が山盛り。
一応「すごく召し上がるのですね」くらいにしか言えなかった。
食事に関しても「はずれだ」と思った瞬間から
フレンチのレストランにありがちな
空間をうまく利用した盛り付けのごとくしか私は持ってこなかった。
それでいろいろと話題を振って
周りの人と懇談しながらも、一応よそってきた料理は食べておりました。
隣の女性は初期によそってきたお皿もまだ山盛り。
あれは残るんだろうなあ、と思っていました。
しかし
会もたけなわ、中締めに近い時間になると
その彼女はチーズをとりに行きました。
そして手に持った、ナプキン(テッシュー)を手の甲の内側に入れながら
話しながらも、食べているふりをして
そのナプキンの中に入れておりました。
定量つまったらまるめて、たぶん二重にでも包んだのでしょう。それをバックに入れた。
そこまではたまたま、私がちょっとsurfaceを使うことがあって下を向いていたので
作業をしながら気が付いてしまった。
当然見てみないふりです。
そして、
必要な数値を出してsurfaceを片付けたら、
いつの間にか、
その彼女の前のお皿の上の料理もなくなっておりました。
それはきれいになくなっていた。
食べたのかもしれません。そこは観ていない。
しかし
いろいろと考えさせられる景色でした。
すごい社交的な子なんですよ。いろいろなところでおしゃべりをしていたし、
アトラクションのゲームでも賞をとったりしていた。
結婚については
確かに何かあったのでしょう、行き遅れていることは否めない。
会話も確かに
お金がかかることはしていない。
財テクの話題でも普通に預金のみ。
ですから言動と
その行為が一致しなかった。
持って帰ってどうするのだろうか?
確かに海鮮関係は
私が言うところの、五目かたやきに使えそうな気はする。
チーズも
火を入れてとろかせれば、おいしいかもしれない。
でも
私が、相手だったら
どう思うかという視点が抜けていると思う。
その前に、私が相手ではないから油断したのか?
という、オチで。お後がよろしいようで。

 

もし確信犯なら、私なら小さなタッパウェアをバックに入れておくけどねえ。その前にあの料理を持ち帰らないよ

冷蔵庫を買い替え

冷蔵庫を買い替え
まあまだ使えたんですが
冷蔵庫を買い替えました。
まあ感じたことは、
ドアがやたら多い。
そこまで区別してとっさに使えるかどうか自信がないです。
さらに
野菜室、冷凍庫が大きい。
まあほとんど入れるものがないんですが
野菜室というのは
どんどん利用してみようと思います。
あと
感じたのは
大容量な割に小さいということ。
購入するときに
他の家電も観たのですが
今の時代、家電の進化はすさまじい。
電子レンジもほしくなったり、洗濯機もほしくなったりしました。
まあ新年に向けて、
新たな冷蔵庫にものを入れている日々です。
まあ空間がたっぷりありますけどね。

値引きはしてはくれたが
リサイクル料金だけはどうにもならなかった。
昨今仕方ないか。

ネタが満載の一年だった

ネタが満載の一年だった
今は、とある神社の宮司の話。
そのちょっと前は大相撲。
その前は9人の死体遺棄、殺人。
そして夏から秋は、北朝鮮のミサイル。
他にも
いくらでもある。
まあ一番大きいのは
北朝鮮の話でしょう。
今後こじれたら
大変なことにはなると思っております。

そういえば選挙も大きな話題でした。
結果、小池さんが勇み足をしたので
自民党のまま。
今の政策では後悔した人もいるのかもしれない。
そのくらい投票する人がいないからね。
政治家というのが
無職の人が目指すにはおいしい仕事というのが
最近、この数年の事件で分かりました。
変な話ですけどね。
それでも経費ごまかすんだから、人間は欲深いものだ。

 

今回の中島みゆき「夜会工場2」について、セットリストと私なりの事前の考え

今回の中島みゆき「夜会工場2」について、セットリストと私なりの事前の考え

まあセットリストはこれ

●『二隻の舟』(インスト)
●『泣きたい夜に』
●『Maybe』
●『LA-LA-LA』
●『熱病』
●『最悪』
●『EAST ASIA
●『船を出すのなら九月』
●『南三条』
●『子守歌』(インスト)
●『羊の言葉』
●『愛から遠く離れて』
●『谷地眼』
●『傷』
●『朱色の花を抱きしめて』
●『陽紡ぎ歌』
●『帰れない者たちへ』
●『フォーチューン・クッキー』
●『我が祖国は風の彼方』

~休憩~

●『百九番目の除夜の鐘』
●『海に絵を描く』
●『彼と私と、もう1人』
●『ばりほれとんぜ』
●『1人で生まれて来たのだから』
●『すあまの約束』
●『袋のネズミ』
●『毎時200ミリ』
●『思い出させてあげる』
●『旅人よ我に帰れ』
●『あなたの言葉がわからない』
●『慕情』
●『産声』

まだ見ておりませんが
あまりにも観た人の評判が悪い。
本人が歌う曲が少ないとか、夜会の宣伝でつながりがあまりないとか
いろいろと聞かされるにつけて
自分なりの考えを書こうと思いました。

まず、どんな形でも
中島みゆきを観たい、聞きたいと思うならば
いま、本人がやりたいことがこの形なのだということは
事実です。
それをどうとるのか?は各自の咀嚼の仕方次第。
席が遠いのに12000円(送料手数料関係で13000円ですね)
が高いとかに関しては、オペラなどは同等の席で3万円とか平気であります。
オペラと違って
今、クリエーターであり、アーティストと同時代に生きていて
そこにいるという事実にそろそろ気が付いたほうが良い。
すぐそこの舞台に立ち、その人がやりたいということがこれ、と提示してくれている。
それを感じるのも楽しいことですよ。
実際、私は一回しかチケットは取れなかった。
しかし
それでも十分楽しんでくるつもりです。
今回、「夜会工場」ということは
来年は
夜会の新作。楽しみではないでしょうか?
まだ新作を作る?
楽しみにしておりましょう。
「縁会」を期待するのはよくわかる。
たぶん、それは最後でしょうねえ。
それまではずっと見続けたものしか
チケットは取れないのではないでしょうか?
違いますか?

卓球:ワールドツアーグランドファイナル

卓球:ワールドツアーグランドファイナル
テレビ東京のサイトがわかりやすい
ここ
http://www.tv-tokyo.co.jp/tabletennis/2017/wtgf/
男子は
中国、ドイツ、日本という感じですが
女子はベストテンランキングすべて中国と日本。
しかしすべて中国が上なんで
そろそろ戦い方を変えるときかと思います。
とにかく誰かが残るんではなくて
みんな残らなければならない次元に入ってきた。

誰がブレイクしますかね?
それともこの位置で停滞しますかね?

一応、宣伝。

テニスの場合は
錦織残らないから
ATPツアーファイナル
話題にならなくなってきましたからねえ。
ここ
http://www.nittoatpfinals.com/
順位かなり変動しているんです。
ナダルフェデラーの彼らだけが異常で
普通はテニスの寿命に錦織も到達している。
引退の年です。

アザーライフ:永遠の一瞬

アザーライフ:永遠の一瞬
参照サイトはここ
https://www.netflix.com/jp/title/80190841
まあ、もっと期待したのだが
なんというか、途中でどうでもよくなった。
命に関することは
もっと感情が入っていたほうが面白い。
人間、自分で自分の一生をコントロールするよりも
偶然の出来事の積み重ねで
変化していく方がワクワクするものです。

しかしこの映画のように
どんどん人間が関与する余地は増えていくのでしょう。
それが良いのか悪いのか、
また、そのことでストレスが増えるのかどうか?
ストレスが減るのかどうか?
それは各自が考えることかもしれない。

このジャケットにあるように
脳に働きかけるのは
目薬上のものが一番良いのかもしれないが
生理上、拒否反応は出るよね。
そんな嫌な拒否が体の中で支配する
上映時間でした。

ちなみに
ジャケットの女優、キレイに撮れているけど
実際はそうでもなかった。

なんというか
こういう未来、ということをまだ決めていない、
決められない、中途半端な時代に差し掛かりつつあるかな、というのが本音。
ですから
先日の「ザ・サークル」もそうですが
中途半端な近未来は
つまらない、という感じがする。
もっと昔
未来はこうなるのでは、という時代の映画のほうが
もっと
大胆だったような気がするね。
今回も感想になっていないけど、こんなことしか感じなかった。
近未来のマネーについて
大胆な映画とか見てみたい。信用創造のマネーという概念は生き残りますかね?
それとも希少性で価値が決定しますかね?
こんなタイプの映画ですねえ。
そこに賞金稼ぎみたいな連中がいるというような映画。
話がそれたところで今回は終わりということで、、、汗。