ある「夜のヒットスタジオ:メドレー’87」AT youturb

ある「夜のヒットスタジオ:メドレー’87」AT youturb
引用して大丈夫なんだろうか
わかりませんが、先ほど見て妙に懐かしくて元気が出たので
引用します。人のサイトですけど
https://www.youtube.com/watch?v=n_9YpOe2FsE

はじめが陽水、終わりが拓郎。

中森明菜とか安全地帯も思い出がありますよね。
それにThe blue hearts

アルフィーもヒット曲少ないけどいまだに生き残っているなあとか
ハウンドドックや中村あゆみは、代表曲ですし
意外と今観ると田原俊彦
今のジャニーズのレベルからはぐっと上だったりしている。

本日天候から体調がいまいちでしたが
ぐっと体調が良くなった。
そして当時も自分を振り返ったりしておりました。

古館さんも若い。

いま店では
バッハの無伴奏がかかっているんですが
こっそり見たこの映像に懐かしさいっぱい。
これ書いているときはバッハに戻って。
演奏はカザルス。

たまたま、横に座る:同じ職場、同じクラスになる

たまたま、横に座る:同じ職場、同じクラスになる
これらは、何かの縁があってのことだと思うのです。
本当に逆にたどると
その場に居合わせない可能性はすごくある。
お互いに他の道もあったはず。
しかし出会えた、知り合えたということは
すでに縁があるということなんです。
だから、それで出会いになるというものでもない。
ただ、その場にいなかった人と比較して
確実にお互いの引きは強かった。
だから
一緒に居る。
しかし
最近では
その縁で一緒になった者同士が
トラブル、いじめ、ハラスメントを起こす。
すごくもったいないことです。

その出会いが自分のとって重要なことだったということは
あとで大概気が付く。

もっと
この縁を大事に。
たまたま居合わせたということを。

本当に怖い話、昔、いがみあった家同士のものを引き合わせるとかということも
実際にあることなんです。
結婚して驚いたという親戚関係
意外とあるもんですよ。
今では無関心の中に隠れてしまってますけどねえ。

インバウンドの人々:なんかのんびりとしている

インバウンドの人々:なんかのんびりとしている
横浜だと、みなとみらい地区に若干いる程度という印象しかないので
インバウンド消費、ないしは、観光客としての外国人というのに接する機会はそんなにない。
まあ住んでしまっている人たちは多いが。
ただ、東京の
ほんの些細なところにも
いまでは観光客と思わしき人が増えたという印象が昨日
本当にあった。
新大久保、大久保あたりは
一時のコリアタウンから
アジア中米の雑居した街へと変貌しつつある。
あとすごく感じたのは
アジアからの観光客が本当に増えたということ。
いまアジアから日本に観光に来るということは簡単になったんだなあと実感します。
その弊害で
住み始める外国人の社会保障の問題などが急浮上しているが。

話を元に戻すと、
これらの観光外国人が
行く場所が同じだということは「観光ガイドブック」が同じところを紹介しているのだろう。
それは、話は分かる。
私たちが海外に出かけていた時は「地球の歩き方」なんて本を参考にしていたものです。
ただ、
昨日の感想は
そのインバウンド消費を担っている人たちが
楽しそうにゆっくりと歩いていることなのです。
私なんか、下手をすると、「何が楽しいんだろうか?」と立ち止まってしてしまったことさえあった。
パターンはいくつかあるが、
やはり若干おしゃれ感のある街を歩いている人たちの方が楽しそうな感じはした。
昨日の場合は
表参道あたりですね。
まあこれが感想なんですが
私たち日本人が
いま、海外に旅行して、本当にこんなにゆっくりとして時間を過ごすことができるだろうか?
ということを
その先に感じたこともある。
どうも私の悪い習慣かもしれないが
日本ってそんなに敷居が低かったのか?アジア人でも旅行できるほどの物価になったのだろうか?
逆に日本の社会は2極化して海外なんて旅行できない人も増えすぎているのではないか?
挙句は
なのに、日本はまだ旅行客が来てくれると喜んでいるのか?
などと
いらないことまで
帰りの電車の乗客を観ながら感じてしまった。

そんな一日でした。
横浜の人間が外国人が本当に多いと言っているのだから、かなり増えていると思う。

生地の良い洋服を着ているのは中年以上

生地の良い洋服を着ているのは中年以上
本日本当に実感したのですが
蒸し暑い中、おっこれはいい生地だと
思う洋服を着ている人の顔を見ると
ほとんどすべて中年以上の人でした。
逆に言うと
若く見えるためには
ファストファッションの安い生地の洋服を着ているとよいのかもしれない
という逆説が成り立つほどに
ほとんどすべての人が
50代以上でした。
これは男も女も関係なく
両性共通して言える。

本当に
一度でも良い生地を経験すると
安いのを選べなくなるんだなあ、と思いました。

でも若さは
体のラインに出る。
若い子は、これも男女問わず、
体のラインを出しておりました。
これは最高の
ファッションです。
さてと、帰る準備をするか。

感想はまた

営業の予定:HP更新

営業の予定:HP更新
ギリギリの更新となりますが
今からHP更新しようと思います。
本日は
早めに出発。
明日は

自由が丘、新大久保なので一日、動き回る。
フルにお休みです。

ただ、自由が丘も
奥沢の方なので久しぶり。

新大久保も本当に久しぶりです。

前後時間が余れば
少しともに街を散歩したいと思います。

ただ二つの予定の間に時間がかなり空くから
大変ですねえ。

今から、HP更新します

女性の欲望

女性の欲望
よく、男女の関係について
女性の方が強いと言われるが(こういう表現を使わないと
ブログの記載規制に引っかかる)
子孫保存の法則から当然で、
比較優位な子孫を残そうと、より優秀な男を求めるのも当然。
もし
この欲望がなくなった時
少子化の議論も論外となる。

気にすることはない。

 

冷やし中華の具、具だくさんの焼きそば

冷やし中華の具、具だくさんの焼きそば
ここにきて
回数を作ってくると
冷やし中華には
お酢の油としょう油のたれを使い
そこに最後に残ってもわかめを絡ませて食べるという方法を最近実践しております。
確かに
具の一部として「わかめ」は美味しい。
家で食べるとすごい贅沢感がある食材です。
何とならば
外食の時と鮮度と量が圧倒的に違うから。
くらげ、は特別感が出て
今は安く
キュウリを多めに、玉子は自分で作るから
一人前で1.5個使うようにしております。
たまごが多くても
酢醤油ベースのたれに
好みでお酢をかけて食べると
嫌味がなくなる。それでもって
わかめと絡ませる、そこにキュウリなので
ちょっとしたおつまみになっているのです。
そのかわりこれだけ入れると
冷やし中華、家庭版は
かなりの山盛りです。
しかし体は冷えますよ。
本日あたりお試しあれ。
わかめは、良いです。
ハムではなく、焼き豚なら最高ですけどね。
ポイントは卵です。もともと
麺に玉子は入っているから絡ませると味がなじむ。

あと家庭では
今キャベツがめちゃくちゃ安いので
キャベツと新玉ねぎたっぷりの
ショウガ焼きそばもお勧め。しょうがもおいしい季節です。
出来上がって
鰹節と、マヨネーズとあさつき、ソースをかけて食べる
あの贅沢感もかなり楽しい。家庭で作るとこれでおなか一杯になります。
キャベツと玉ねぎにんじんを食べるサラダのごとくたっぷりと入れるのがコツ。
作るというか炒めるのめんどくさいですが
今どきの野菜はいためすぎないことが重要なので簡単です。肉はひき肉ですね。
やはり。肉をソースで炒めるんですよ。それに焼きそばを合わせて
野菜を和えるという程度。
まことに美味しい。キャベツの歯ごたえ、玉ねぎの食感、
ショウガの香り。たまりません