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横浜市役所庁舎の警備員の態度の悪さ

横浜市役所庁舎の警備員の態度の悪さ
17時を回った時
市役所に所用で出かけて出るときに
警備員が挨拶をする人としない人に分かれているのに気が付きました。
よーく見ていると
市の職員には挨拶をしている。市民には挨拶がなし。
これは逆です。
昔私が書きましたが
林市長は就任して
市民をお客様だと思えるような状態にするのに時間がかかったというような
話を聞きましたが
どうもその逆。
まあ、市の職員についての態度ではないので
今回は
それが行き届いていていないということではないかもしれない。
しかし
市民からは
市の職員も
市庁舎の警備員も同じこと。
至急態度を改めるように

先日出かけた、某国立機関の警備員は
立地の関連の住民が前を通るだけでも
きちんと大きな声であいさつをしていた。これが普通です。
もしかして横浜は
警備員まで田舎なのかな?
変なプライドがあるのかな?
この国立の機関、横浜市内にあるんだけどねえ。
国はきちんとしてますよ。地方自治体は見習うべき、というよりも
横浜市は見習うべき。
きっぱり。
というよりも林市長のスピリットをもう一度市役所職員
警備員、一同再確認するべし。
私のブログをさかのぼると、林市長の言葉が出てきますよ。
組織というものはその施設に入った瞬間に、どんなものかわかるものですよ。