読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

2012年の7月のブログ:死語としてのアラフォー

2012年の7月のブログ:死語としてのアラフォー


そのまま引用
ここから
死語としてのアラフォー


ことに恋愛に関しては「アラフォー」は死語です。
単純に恋愛だけなら良いですが、まあ不倫か結婚前提しかないのです。
結婚はこの言葉にどれだけ、期待を持たされたか?
聞いてみるとよくわかるでしょう。
結婚のラインは「アラサ―」です。
29歳になったら焦りましょう。
32,33歳までは恋愛で結婚があるでしょうが
それ以降は
何かプラスαがなければほぼ無理な環境です。
すべてが結婚から遠のく環境が出来上がってしまいました。
男性の給与水準の低下、
男性の恋愛観、ないしは結婚観
子育ての難しい環境(昨年の原発以降特に)
どう考えても
かなりの余裕のある結婚でなければ
今は成り立たない。
ないしは
先を考えない結婚。この場合は多数の離婚が待っております。
本当に難しいです。本当に難しいのを覚悟で、生涯の伴侶を見つけてください。
基本的に30歳までは原因は男性にあり、
35歳以降は原因は女性にあると思います。

 

ここまで(2012・7・15)

もっと鮮明に
若い子は結婚か結婚なしか
別れてきた感がある。


この時期に決まらないとどうにもならない。周りがそう決めつける傾向があるのです。
しかし
人の魅力は
その人により
違います。
ピークが60歳の人もいれば
20歳の人いもいる。
あなたはどちら?